
ヘブル人への手紙4章16節は、大胆に神の御前に進み出よと教えています。しかし私たちは、神が聖なる方であり、善なる方であり、ただ神だけが「畏敬すべき」という言葉に値することを知っています。私たちは神を畏れ敬わねばなりませんが、同時に、キリスト・イエスを通して、天と地を創造された全能の神との関係を持っているのです。本日は、神に大胆に、確信を持って歩み、神の御国のために偉大な業を成し遂げる方法を学びます。聖書はマタイ11:12(新改訳)でこう告げています。「バプテスマのヨハネの時代から今まで、天の御国は力ずくで襲われ、力ある者たちがそれを奪い取っている」。これは何を意味するのか?聖霊に満たされたクリスチャンとして、大胆に確信を持って歩む方法を、ビクトリー・ワード・センターで今日発見しましょう。



